酒場逃亡記

酒呑みの生きネ申様、吉田 類 先生に憧れ、その生き様に追い付け飛び付け!!とばかりに、飲み歩き。 吉田先生が「放浪」なら、我杯は現実からの「逃亡」。 その実態は、酒とヤマトとA○B…笑


思うこと





ノコギリなんか

振り回すんじゃあ、ねえっ !!

(↑ 大激怒 )



あーゆー輩は必ず、

「誰でもよかった」

とかヌかしながら、自身より非力な相手を選びやがるっ !!


 卑怯者ッ !!


相手が誰でもいいんだったらなあ、ヲっかな~いヲジサン、ヲ兄さんのいる事務所にでもカチこみなっ !!


…なんなら、我杯が以前に通っていた「とある道場 を紹介するぞっ !!


やっぱり、ソコにも

「相手は誰でもいい」

つーシトが、い~っぱい !! いらっさるからな、相手してもらいなっ !!
(↑ 我杯? 我杯はそんな事しない…)


ハステ 様 、次女っこ 、スタッフ 3 の一日も早い御快復を祈念申し上げます…。



…それもまあ、そうなんですが、一応、ココは酒呑みのブログでして。


以前から思ってた事がありましてな。


何て言うんですかね、酒場、てのは、一つの立派な

「社交場」

だと思うんですよ。


多くの、他のシト達との共有の場所。


と、いうことはですよ。


ヲ酒を呑む人間。


即ち、成人、社会人ですよ。


それなりの分別、礼儀は必要なわけですよ。



つまり、自分勝手、ワガママは法度であると。


ヲ酒は楽しく呑みたい。


気の合う仲間と呑み交わすなら尚更。


気分良く、楽しく一時を過ごしたい。


だが、それが「自分だけ」なのは、いかがなものか。


自分が楽しければ、他も楽しい。


誰もが思う「錯覚」であると、我杯は断ず。


自分が気分いいからといって、その相手をしている、または周囲に居合わせたシト達が同じかといえば、それは違う。


他人が不愉快に思う言動、ということも多分にある訳ですよ。


それをね、

「酔ってたから覚えてない」

「酒の席だったから」

なんてな言い訳をするのは、それは、ヲ酒や酒場に対する冒涜。


酒場は何でもアリの場所じゃない。

無礼講は在り得ない。




過去、散々に酒の席で過ちを犯した我杯が言うのだ、間違い無い。



ヲ酒と酒場に尊敬の念を持とう。

それが、初めて訪れる酒場なら、そこの御常連さんをも含め、勿論の事だと思う。


我杯はこれからはそう考える。

Comments

 
どうしたの急に、なんかあったのかい?
AKBの一件に関しては個人的に意見あり。
ただあまりにもブラックな内容なので後日
飲んだ時にでも話しますよ。それでは。
 
ヲ前 3 な、アレだぞ。
今、日本中の皆さんのファンの皆さん(← ?)が、ナーバスになってる時だから、ヘタな事に言及すると、それこそ斬り付けられるから、今は黙ってヲきなさい。

じゃあ、呑んだ時にでもv-222

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隆軒 一郎

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