酒場逃亡記

酒呑みの生きネ申様、吉田 類 先生に憧れ、その生き様に追い付け飛び付け!!とばかりに、飲み歩き。 吉田先生が「放浪」なら、我杯は現実からの「逃亡」。 その実態は、酒とヤマトとA○B…笑


とりあえず、報告致します ~ 幸手・居酒屋 新久留 ~

さてさて。

今年のGWもヲシマイです…。



暦通りに休まれた方、または それ以上、或いはそれ以下…。

様々なスタイルでヲ過ごしになられたかと。



そして我杯、一日たりとも欠かすことなく…




久喜もそうだが、幸手もなかなかどうして居酒屋の多い街。

アッチャコッチャに暖簾が下がる。



度々利用する道に、以前から気になっていた一軒があったので潜伏。

今回はコチラ、


DSC07844.jpg

居酒屋 新久留


…何て読むんだろう?

にいくる?

しんくる?


調べたら、「しんぐる」でした。



幸手駅から徒歩で10分ほどのロケか。


佇まいは古く、老舗感イッパイである。




10人ほどのカウンター席と、小上がり2卓。


奥には大座敷。

入り口の狭さから予想に反して店内は広い。


カウンターに着陸
DSC07846.jpg
この日はちぃと寒かったので、熱燗をば


小上がりとカウンターに御常連 3 。
DSC07848.jpg
この後、大座敷に続々と御常連 3 が集結。

何かの集まりの日だったらしい。


たまたま忙しい日だったか。

結局カウンター内のマスター 3 はコチラに一瞥も無かった。


エアコンよりも、
DSC07849.jpg
コッチの方が効き目あるような気がする。


この日の我杯も、実はゆっくりと潜伏する時間が無かったので、


早々にこのヲ店のウリである焼き鳥をば
DSC07851.jpg
炭火で焼き上げられた串が到着。


特にコチラの、
DSC07852.jpg
梅紫蘇焼き

…が、新久留 3 の自慢の一品。



梅紫蘇の酸味を楽しむ。




いよいよもって忙しくなってきたらしく、とてもヲーダー出来る様な状況ではなかったので、

早々に撤収


滞在時間、1時間に足らず。
DSC07853.jpg
また機会を改めて潜伏することに致しやしょう。




てな訳で、今回はかなりあっさりとシメでございます。



皆さん、ヲ酒の呑み過ぎには気をつけましょうね~ !!


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